ブレーキオイル

・ブレーキオイル(ブレーキフルード) 「ブレーキを作動させるための油圧伝達」 劣化すると茶色になってきます。水分も含みやすくなり、ブレーキが利きにくく なることもあるので、通常は車検ごとの交換。・古い車は、パワステオイル(パワーステアリングフルード) 「ステアリング 操作を補助する、油圧の伝達」最近の車は、電動のアシストが多いです。・冷却水 「エンジンの冷却・ヒーターへ熱の移動等」 古い車は、ロングライフクーラントが使われていました。これは2年交換が普通でした。 今の車は、超ロングライフクーラントになり、メーカーにより違いはありますが、 10年ぐらい持つそうです。交換しなくても、即座に不都合が出るわけではないのですが、安全快適に車を使うには指定交換時期は守った方がよいです。車には、それぞれ交換するところが沢山ありますね。オイル交換は、意識していますが、それ以外はさっぱりでした。父親が、今度見てくれると言ってくれたので、今度実家へ行ったとき見てもらうことになりました。外車がエンジン故障したら売るのが正解?